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ネーミング、キャッチコピー100案が3日で集まる。ネーミング、キャッチコピー100案が3日で集まる。

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WORDWORKSとは、WEB上でネーミングやキャッチコピーを集めるサイトです。
サイト上に集合した8000人を超えるコピーライターがあなたのスタッフに!

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  ワードワークス賞 WORD WORKS AWARD キッコーマン飲料様 「フルーティートマト」の新コピー募集結果発表!! spacer

選べる2つの価格プラン

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基本プラン 7日間で100案 ¥50,000(税抜) 急募プラン 3日間で100案 ¥80,000(税抜) spacer
詳しくはこちら ライターの方はこちらから spacer
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3つのステップで簡単スタート

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STEP1 お題を制作!

フォームに沿ってお題を制作

お申込ボタンから、フォームに沿って必要事項をご記入し、データを送信してください。

入力データを元に弊社スタッフから確認のご連絡を致します。相談しながら、お題を完成させましょう。

STEP2 コピーが続々と到着!

最短3日で100案以上

期日になるとIDがメールで送られてきます。登録時に設定したPASSと一緒にログインしましょう。

閲覧できるすべてのコピーを使用することができます。

STEP3 コピーをチェック!

整理をすると違う見方もできる

かなり多くのコピーが集まってきますので、整理をしましょう。

気に入ったコピーを選ぶ他にも、「一番使われた言葉」や「20代女性の考えたコピー」なども分かります。

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弊社は年間200商品を超えるパッケージデザイン開発のお手伝いをしているデザイン会社アイコーポレーションと、 30年以上の実績のある調査会社のCPPが2014年7月に合併し、 市場分析からコンセプト開発、パッケージデザインや広告作成にいたる商品開発のサポートをしている会社です。

コピーライターと一緒になって、商品のネーミング・キャッチコピーの開発からお手伝いすることもあります。
しかし、最終的に決定するネーミングやキャッチコピーは、コピーライターではなく、商品担当者自身が考えるケースも多いのが現状です。
また、コピーライターを雇うほどお金をかけられないケースも多く、その場合は担当者が1人でコピーを考えています。

そんな時にコピー制作に役立つサービスができないかという思いから、ワードワークスをはじめました。
ワードワークスでは、大量のネーミング、キャッチコピー、アイデアを素早く安価に集めることが可能です。
集まってきたコピーはクライアント様が全て自由に使用することができます。
多くの人の意見を集めることで見えてくれることもあり、分析機能も充実しています。
今後、さらにワードワークスを進化させ、より良いネーミング・キャッチコピー制作のお手伝いをしたいと考えております。

● ワードワークスのメリット

2009年のスタート以来、多くのお客様にリピート利用されているワードワークスですが、そのポイントは、多くのライターが考えた、数多くのネーミングやキャッチコピーが短期間で入手できることにあるようです。
「ネーミングやキャッチコピーを通して、担当者1人でも考えつかなかった商品・サービスの魅力をたくさん発見することができる。」との声を多くの方からいただいています。

● コピーライターに依頼することとの違い

私たちは、日々、広告制作やパッケージデザインの仕事をしていますので、多くの優秀なコピーライターの方と一緒に ネーミングやキャッチコピーを作っています。 「ワードワークスがあるなら、コピーライターにお願いせず、ワードワークスでネーミングやキャッチコピーを集めればいいじゃないか?」と 思われるかもしれませんが、熟練されたコピーライター1人にネーミングやキャッチコピーを依頼するのと、 ワードワークスでネーミングやキャッチコピーを集めるのは全く目的が異なると考えています。

熟練されたコピーライターは、優れたコピーやネーミングを作成するだけにとどまらず、最も適切な案をクライアントが選択できるよう、コンサルティーションしながら提案することができます。

一方、ワードワークスが提供するのは"気づき"です。
多くの人がネットを介してネーミングやキャッチコピーを考えることで、ご担当者1人では思いつかなかった商品やサービスの魅力を発見することができるのです。
実際、ワードワークスで集まったネーミングやキャッチコピーは、広告などでそのまま使うのではなく、ご担当者の方がそれをベースにして完成させるという使い方が多いようです。
「ワードワークスで出てきたものをベースに、コピーライターと一緒に考える。」そのようにワードワークスを使っているクライアント様もいます。

● ワードワークスでネーミングを依頼するときのポイント

ネーミングはまず数を出すことが大切です。ワードワークスでこの点はクリアです。 最短3日間で100を超えるネーミングが集まります。

ネーミングで大切なのは商品やサービスのどこに注目して、ネーミングを開発するかです。
ワードワークスでは、あらかじめいくつかのネーミングテーマを設定することができます。
商品やサービスの伝えたい部分を明確にすることで、より伝えたいことがはっきりとしたネーミングをさまざまな視点から集めることが可能です。
もう1つ大切なことは、ネーミングの文字の長さをどれくらいにするかということです。どこでどんな風に使うかによっても変わってきますが、そもそも長いネーミングが覚えにくいというデメリットがあります。
短いこと、覚えやすいこと、その商品とあっていること、これらの視点がネーミングの制作や、採択の際には、欠かせませんので、依頼の際にもその点を考慮した文字数を設定いただくと、よりよい案がでてくると考えています。

● ワードワークスでキャッチコピーを依頼するときのポイント

キャッチコピーは、そのコピーがどこで使うものなのかがとても大切になります。 使う場面によって、どれくらい人を引き付けなければならないかが決まってくるからです。 キャッチコピー度合いとでもいいましょうか。

例えば、駅のポスターなどは多くの人が素通りしていきます。こういった場面で使うコピーはまさしくキャッチするコピーが必要になります。
最近、国境なき医師団のポスターを駅で見ましたが、ここには「国の境目が生死の境目であってはならない」というキャッチコピーが書かれていました。
しっかりと人を引き付けるすばらしいキャッチコピーです。
また、例えば、グリコの熟カレーというカレールーのパッケージに書かれたキャッチコピーは「一晩寝かせたあの旨さ」と書かれています。
決して、人を振り向かせるようなキャッチコピーではありませんが、カレールーに興味のある人にはどのようなおいしさか想起させるキャッチコピーです。
カレールーのパッケージは、カレールーに興味がある人が見ます。ですから興味のある人においしさを実感してもらうようなキャッチコピーがいいのです。
このように、キャッチコピーはどこで使うのかによって、求められる役割が変わってきます。

ワードワークスをご依頼いただく際には、『パッケージで使う、雑誌広告で使う、HPで使うなど』明記していただくと、ライターもどのような場面で使うためのものか認識した上で、キャッチコピーを考えることができますので、クライアント様が求めているキャッチコピーがより出やすくなります。